企業研修・チームビルディング・コーチングのご提供とPC教室を運営しております

研修を導入・ご活用いただいているお客様よりお声を頂きました

世界シェア率1位 某大手メーカー:一部上場企業 部長様 50代 男性


もしあなたが、巷に溢れている自己啓発書やセミナー類で勉強し、自己満足に浸り、自己実現オタクならば、吉岡先生の研修を受ける必要はありません。

この研修は、先生から何かを与えてもらうものではなく、自分の時間として、自分で何かを勝ち取る姿勢が求められるからです。


一方で、本当に今の自分、今のチームを変化させたい、自己成長を真に求める熱情に溢れた“覚悟”ある人やチームで、価値ある失敗を繰り返してきた人々が、羅針盤が必要だと気づいた時に、吉岡先生と遭遇すると、化学反応が起こり、自分たちでも驚くべき変化を手にすることができます。


これは私と私の部下、チームの実体験です。もちろん、何も変化せずに、他責で終わる人・チームも実際にはありました。その差を決めるものは、素直さ・礼節・行動して経験すること、そして覚悟と美意識の差だと思っています。コーチングは、自分・チームのありたい姿への達成、経験をさせてくれ、人生の喜びを与えてくれる、一つの手段でしかありません。


条件が揃わないと反応は進まず、魔法でないことがわかります。逆に毒にもなります。しかし、このような覚悟をもった人・チームには、確実に化学反応の触媒となることでしょう。このコーチングという触媒の調合師である吉岡先生に出会うことで、確実に自分達の欲しいものを獲得し、覚悟のある顔に生まれ変わり、その人達の魅力が一気に花開くはずです。これは周囲からみても驚くべき変化です。


もし、あなたが、リーダーを目指している、リーダーである人、チームに主体性を求めているなど、日々行動して悩んでいるならば、HOWばかりを考える前に、WHAT何・何故を先生とご一緒に考え、しばらくの間、伴走して頂くことを推薦致します。それが、自分を見つめ直し、目指したい自分やチームを達成するための一つの答えであることを、私の経験から保証致します。


  2011年研修開始以来、多数の他部署へご展開いただき、現在も組織構築にご活用いただいております。



一部上場企業 部長様 40代 男性


一緒に歩みを進めてみませんか?

「コーチング研修を受けて得られるものがあるのか? 何か変われるのか?」、これらが知人から紹介を受けて研修を開始する前の私の正直な心境でした。


既に吉岡先生とのお付き合いは2年弱となりますが、研修を受講し始めて、この考えが愚問であったと気付くのに、そう時間は掛りませんでした。


チームとして“ありたい姿”を描き、そこに足りない何かを獲得したい時、この研修を通じて得られるヒントは少なくないと断言出来ます。

コーチングは、あくまでも入口でしかありません。また得られる成果も間違いなく“あなた次第”です。


リーダーとして、自身のあり方に迷われている方、コミュニケーションスキルを磨きたい方等、解決したい課題の多くは自分自身の中に答えがあります。その事を認識させてくれる、そんな掛け替えの無い時間を過ごせる研修内容になっていると思います。


皆さんも是非一緒に歩みを進めてみませんか? 


 2018年より研修開始、2020年現在もご継続、また他部署・他チームへもご展開いただいております。


世界シェア率1位 某大手メーカー様:一部上場企業 課長様 50代 男性

以下、2年間吉岡先生の研修を受けた感想です。
人生の転機にもなり得る意味のあるものでした。

世の中の事象には、自分でどうにかできるものとできないもの二種類しかありません。
自分でどうしようもないものに対し思い悩むのは時間の無駄です。

しかし、一見どうしようもないものも、見方を少し変えたり、自分が何をしたいのかもう一度問い直したりすることで、どうにかできるものに焼き直すことができます。
自分でどうにかできるものであれば、後は行動するのみ、その先にはより良い生き方があります。

当たり前のことですが、当たり前のことが十分に出来ていないことに気づくことは、実は非常に難しいことのようです。
吉岡先生の研修はここに気づかせてくれます。(全力、全霊でぶつかってきてくれます)
気づくための、あるいはその先へ行動するための方法論、スキル、励ましにも溢れています。

より良い、美しい自分の人生の物語を作っていくためには、自分の人生の主(あるじ)であることが必要です。
吉岡先生の研修を受講することで、人生の指針ともすべき、この言葉に出会いました。
「随所作主 立処皆真」ー臨済義玄
また昔読んで、深い感銘を受けて忘れてしまっていたヘルマン・ヘッセのアウグストゥスの美しい物語を思い出すことができました。
私にとってはすべて同じことを言っており、これから大事にしていきたいと思っております。

 2017年より研修を開始。2019年11月に修了。現在は後進の育成にご活用いただいております。

世界シェア率1位 某大手メーカー:一部上場企業 課長様 40代 男性

私は2012年に初めて吉岡先生とコーチング出会って以降、大きな変化を二度体験しました

恥ずかしながら当初は「コーチングで何が得られるのか?」と懐疑的な気持ちを持ちながらも「きっと得るものはあるはずだ」と自分に言い聞かせて研修に臨んでいるような状態でした。

最初の変化を感じたのは一連のスキルやコーチングセッションの基本を学び終えた頃でした。「答えは相手(クライアント)の中にある」という言葉の意味が腹に落ちた瞬間と私は捉えています。
それまでは自分の考え通りに相手を変えようと必死になっていたのですが、「相手を信じる」ように自分が変わることで結果として相手も変わっていく瞬間を目の当たりにできた体験です。
この体験以降、私はプロジェクトのメンバーや後輩たちに対して、ただ教える/伝えるだけではなく「信じて任せる」ことを中心に置いてチームと接することを心掛けるようになりました。

もう一つの大きな変化は、自分の人生との向き合い方に対する変化です。
不惑の年を迎えながら迷い続けていた自分との戦いでした。頭ではわかっていてもどこかに突破できない殻が自分の中にありました
吉岡先生とのコーチングセッション、そして自分自身でのセルフコーチングを通じてその殻が「覚悟」であることに気づくことができたときに迷いが晴れたことを鮮明に覚えています。
その後しばらくして課長への昇進の声がかかりましたが、自分と向き合い殻が破れたことが周囲にも私の言動から伝わった結果だと確信しています。

以上、私の体験を書かせて頂きましたが、AIやロボティクスが急激に発達する世界において人が人として何をなすべきかが一層問われる時代となっていくと思います。また、今後はめまぐるしく状況が変化し、ルールも仕組みも整備されていない中で新しい価値を世に問わなければならないシチュエーションが増えていくと思われます。
このような時代で迷わず進むためには自分と向き合い覚悟と自立した軸を創ることが必要不可欠だと考えます。そしてそれを本気で求めるときに吉岡先生は最高の伴走者となっていただけると思います。

 2012年より研修を開始以降、異動後もコーチングを実践され、現在、社内ではメンターコーチとして、またご自身のマネジメントにご活用いただいております。

一部上場企業 チームリーダー様 30代 男性

ビジネススキルとしてコーチングが注目され、様々なセミナーが開催されています。
私も参加した経験があります。セミナーではスキルを学びましたが、私にもチームにも何も変化はありませんでした。
今、振り返れば、コーチングスキルを学んだだけで本質が理解できていませんでした。

コーチングはスキルを学ぶだけでは何も変わりません。
自分やチームのありたい姿を明確に描き、勇気をもって自分の弱さに立ち向かい、そして自分を変える覚悟がなければコーチングの本質を学ぶこと、経験することはできないでしょう。
自分を変えることは苦しい事です。答えのない課題に取り組むことになるでしょう。
しかしそれを乗り越えたとき自分が変わりそしてチームも変わります。

私は吉岡先生と出会い、コーチングの本質を学び、経験し、自分自身そしてチームに良い変化をもたらすことが出来ました。
もし、あなたやあなたのチームを変えたいと考えているのであれば、吉岡先生の研修を受講してみてください。吉岡先生はあなたの中の答えを引き出し、そして後押しをしてくれます。
自分ひとりでコーチングを学び、実践し、継続し、成果を得ることは難しいですが、あなたが本気で変わりたいと思い、行動すれば、必ず吉岡先生が良い成果へ導いてくれるでしょう。

 2018年より部内選抜メンバーとしてコーチングを受講。また2019年よりチームリーダーとしてのマネジメントスキルを磨くため個人でトレーニングを重ねながら、2020年現在も自チームを率いてチームビルディング研修を受講されています。

一部上場企業 課長様 40代 男性

私が吉岡先生と初めてお会いしたのは2017年でした。
コーチングという言葉は、リーダー研修の中で習った記憶があり、言葉だけは知っていたのですが、いざ先生の研修を受講すると何だか勝手が違います。

受講するというより、研修メンバーの積極性、自主行動が試されているような、先生はそれをサポートするような、そんな進め方とチームメンバーの反応に当初は違和感を感じていました。
そして、研修を進めるうちに、この違和感が、今のチームが抱えている問題に起因していることに気づきました。それ以来、メンバーとのコミュニケーションや、チームについて深く考えるようになりました。

先生にも相談させて頂きましたが、私自身が変化したと思えるのは、チームメンバーに私の想いをぶつけ、話しを出来たことだと思います。
普通なら、年下の部下に悩みを相談するなんて恥ずかしくて出来ないと思われるかもしれません。事実、私も昔はそうでした。リーダーは強くあるべきで、チームを牽引していかねばならないと。
たしかに、チームを束ねるという意味ではリーダーの存在は必要なのかもしれません。
しかし、チームを運営していくのはそのチームメンバー自身です。メンバーがどうなりたいにも寄りますが、私から見た現状を伝え、どうしていくべきかを話しました。
その結果、“チーム”をもう一度考える機会をつくることにしました。

こういった私自身の行動も先生に出会えてコーチングを学んだ成果の一つと考えています。
自身を理解して認め、開示する、また、チームメンバーを信じ、相手の言葉を100%受け入れるといったマインドをベースに、これからも本音で話し合え、お互いに成長しあえるチームを目指したいと思います。

コーチングスキルを活かす機会はいろいろあります。
仕事の場はもちろんですが、家族や友人に対しても有効です。
スキルを利用するという意味では何だか機械的に思えるかもしれませんが、相手の意見を聴き、整理させ、気づきを与え、行動を促すというプロセスは何も仕事だけの話ではありません。
特にお子さんがいらっしゃる方は是非、身につけて活用されることをお勧めします。子供の自発的な行動につながります。私自身も正直、コーチングの効果を一番実感しました。

以上、私の実体験をもとにした感想を書かせて頂きました。
偶然ではありますが、吉岡先生と出会えてコーチングの基礎を学べたことで、人生観が変わりました。

  2018年より研修をご受講され、2019年からは自チームへ研修を導入。
次期リーダー様の育成や、自チームのマネジメントにご活用いただいております。

世界シェア率1位 某大手メーカー様:一部上場企業 チームリーダー様 30代 男性

2014年から約3年半ほど吉岡先生のコーチング集合研修に参加しました。吉岡先生の研修では表面的なコーチングスキルにとどまらず、より本質に近いコーチングマインドや自己基盤の強化に重点を置いています。その領域はもしかしたら講師や他の受講者に踏み入られたくない部分であり、苦痛を伴うものかもしれません。
しかし本当に良い変化を望むのであれば、本質からかえなければ何も変わらないと思います。
私の場合、コーチングを身に付けるという目標とその期限を自分の意志で設定した後は、半年に渡って、一対一の個人講義を受けました。この期間は自分だけにカスタマイズされたメニューでしたので研修の時間はもちろんですが、それ以外のすべての時間でコーチングとその振り返りを実践する充実した期間となりました。
幸いにも期限が近づく頃には、自分の中に安定した自信が備わっていることがわかるようになり目標を達成することが出来ました。
コーチング研修を始めた2014年ごろ、イノベーションという言葉がもてはやされてスタートアップ企業の成功例が輝かしく紹介され、対照的に日本の老舗企業の体質や教育の課題が多数の書籍で指摘されました。
イノベーションや組織についての本をたくさん読みましたが、共通しているキーワードはコーチングでした。
情報技術の進歩が著しい時代において、答えのない課題の解決や新しいものの創造に取り組むことにこそ大きな価値があります。多様なアイデアを持つ人たちが集まり、お互いを尊重し本音で議論することで新しいものを生み出し続ける活ききした集団を夢見て、今後も研鑽と実践を重ねていきます。

部署異動後もご自身の意思で研鑽を重ねていらっしゃいました。
ロールモデルとして部下の方からも多くの信頼を集めていらっしゃる方です。

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